通販専門の総合水泳誌「月刊スイミングライフ」のHP
スイミングライフとはスイミングライフを購入する
04/12(土)|期待された記録を出すことの凄さ

今日はなんといっても、彼の活躍だろう。
萩野公介選手、この日、決勝に進出した2種目、男子400m自由形、200m個人メドレーで自身の持つ日本記録を更新して、勝った。
大会前から、好調が報じられ記録更新が期待されていたが、初日の400m個人メドレーでは後僅かなところで記録更新の逃し、昨日の100m背泳ぎでは、入江陵介選手の好記録に3冠目を阻まれた。(200m自由形で3冠目)。素晴らしいけど、歯にモノが挟まった感があった。
それが、この日すっきりとした。
今日のレースはどれも、自分でレースをコントロールし、楽しんだレースだったと思う。
ここまで、できる事は本当に凄い事だ。

この萩野公介選手の活躍により、確実に男子個人メドレーのレベルは向上している。藤森太将選手が1:57秒台入りを果たした。

また、男子200mバタフライでは瀬戸大也選手が54秒台の好記録。2位には前半から積極的だった平井健太選手が1:55.27で派遣標準突破。
女子200mバタフライでは星奈津美選手に続き中学生、伊藤悠乃選手が2分10秒の壁を破って2位に入った。
これらの選手達の評価はまだ出来ない。ここまでこれても、この先にいけるかどうか。
それが、今日本に求められている事だから。
それは、多分、これまでの苦労よりむ難しい。まずはモチベーションを高く保つこと。
素晴らしいことに今、日本には萩野公介選手、瀬戸大也選手と言ったお手本がいる。
じっくり彼らから学ぶことで真の競泳強国(米国や豪州)に一歩づつ近づくことができる事になるだろう。


スポンサーサイト
スイミングライフとはスイミングライフを購入する
04/12(土)|第3日目:午後の見所

昨日、見事な復活劇を見せてくれた
入江陵介選手が男子50m背泳ぎに出場。
100m背泳ぎの前半も素晴らしい入り(25.58)ではいっており、今日の記録も注目される。
日本記録は高速水着真っ直中の2009年古賀淳也選手が記録した24.24。派遣標準記録は24.92。
また、日本記録保持者古賀淳也選手がどれぐらいで泳ぐのか。

女子50m背泳ぎは、昨日100m背泳ぎで優勝した竹村幸選手が一歩リードか?
この種目にかける鍵矢遥菜選手、諸貫瑛美選手、そしてベテラン稲田法子選手と続く。

女子100m自由形は内田美希選手が抜けている。予選でも55.20の好タイムで1位通過。
自己ベスト(54.77)の更新を期待したい。ベテラン勢、山口美咲選手、松本弥生選手と続くが、予選4位通過の中学生、池江璃花子選手の泳ぎにも注目。中学記録は源純夏選手の55.78(はや~)。

男子400m自由形は、3冠目を目指す萩野公介選手が登場。実力は抜けているので、記録に注目したい。日本記録は自身の持つ3:44.82。まだ、今大会日本記録更新の無い萩野公介選手ここらで一発お願いしたい。2位以降は混戦。昨日の1500m自由形を念願の15分切りで制した山本耕平選手、200m自由形で決勝進出を逃し悔しい思いをした、日髙郁弥選手、積極的なレース運びが持ち味の江原騎士選手。

女子200mバタフライも、五輪メダリストの力がずば抜けている。
星奈津美選手が予選から唯一2分10秒を切る2:07.73(今季世界ランキング4位)。
2位争いが面白い。10秒を切るベストを持つ、藪美涼選手や藤田湖奈選手、予選を2位で通過した伊藤悠乃選手、中野未夢選手と言った若い選手の泳ぎも注目。

男子200mバタフライも面白いレースになりそうだ。
男子200m自由形で、復調の兆しを見せた五輪メダリスト松田丈志選手や1分54秒台のベストを持つ瀬戸大也選手らを押さえ、予選1位通過は平井健太選手。小堀勇気選手やこの種目にかけている深谷皇選手もおり、派遣標準(1:55.94)を3人以上の選手が切る可能性のあるレベルの高いレース。

女子200m個人メドレーは、今季日本記録を更新している渡部香生子選手を中心とした争いか?
前日本記録保持者の福田智代選手、寺村美穂選手、400m個人メドレーを制した清水咲子選手らが
派遣標準(2:11.79)突破に挑む。

男子200m個人メドレーは、(400m自由形を制していれば、4冠目に挑む)萩野公介選手を中心に、派遣標準(1:58.91)を切るベストを持つ瀬戸大也選手、高桑健選手、そして予選1位通過の藤森太将選手、砂間啓太選手等が2位・3位に何秒で入ってくるか注目!!

今日も、熱戦が予想される午後競技は15:20から。
決勝競技は16:15から!!

スイミングライフとはスイミングライフを購入する
04/11(金)|第2日目「雌伏の時」

今日のメインはやっぱり、ラストのレース男子100m背泳ぎだろうか。
今や、飛ぶ鳥を落とす勢いの萩野公介選手とこの種目の日本記録保持者、入江陵介選手の闘い。
昨年は、入江陵介選手が萩野公介選手の後塵に拝している。
午前中に行われた、予選でいきなり入江陵介選手が53.00という今季世界最高で泳ぎ好調をアピール。泳ぎも、これまでの美しいフォームに力強さが加わり、安定を感じる。
入江陵介選手は、昨年バルセロナ世界選手権でメダルを逃し、今ひとつ勢いを感じる事が出来なかった。今年に入ってからも出場大会を絞り、十分な準備をしてのレースだっただろう。
決勝のレース。一分の隙もないレースだった。正に磨き上げられていた。
昨年の反省を基にしっかりと準備をした。そんな自身みなぎるレースだった。
タイムは52.57。日本記録には0.27及ばなかったが、可能性を感じさせる泳ぎだった。
対した、萩野公介選手も53.08のベストタイム。この日は男子200m自由形を1:45.89の自己ベストで優勝したレース後にこれだけの記録を出してきた。これも十分凄い記録だ。

今大会、初の日本記録は女子50m平泳ぎで産まれた。
鈴木聡美選手が従来の記録を0.1縮める31.30を記録。
鈴木選手も昨年、苦労した選手だ。世界選手権では、予選落ちが続き、世界記録は更新され、
今年に入ってからは、若い渡部香生子選手等の活躍に明らかに押されていた。
しかし、昨日の100m平泳ぎで渡部香生子選手に破れはしたものの1:07.08の好タイムで泳ぎ手応えを感じたのだろう。この日も、力が入りすぎない泳ぎで、難しい50mを泳ぎ切った。

女子400m個人メドレーは清水咲子選手が4:36.86の好記録で優勝。
同じ、日本体育大学のエース、大塚美優選手や高橋美帆選手を押さえた。

男子50m平泳ぎは1986年生まれの岡崎晃一郎選手が初優勝。

いずれの選手も、「雌伏の時」を経験した選手達だ。
選手なら必ず経験する苦しい時期。記録は伸びず、強いライバル達に前を阻まれ、
そんな状態でも腐らず、自分の出来る事をコツコツと熟す。
そして、今日の結果が出たと言えるだろう。
こういうレースがいくつが続くと言うことは、日本の水泳界の厚みにつながる。

しかし、女子100m背泳ぎは1分を切ることができなかったし、女子200m自由形の記録も濃う記録とはいえない。
種目間格差が広がっており、その点が心配だ。

スイミングライフとはスイミングライフを購入する
04/11(金)|日本選手権第2日目:午後の見所
今日も決勝種目も、激戦が予想される。
どの種目も、力が均衡し、少しの気の緩みで一気に順位が変わるレースになりそう。

まず、最初の決勝種目は男子1500m自由形。
予選で15分10秒台が3選手、4選手が20秒台前半。
日本記録保持者、宮本陽輔選手と鹿屋体育大の後輩山本選手。
そして、昨年のバルセロナ世界選手権代表の平井彬嗣選手と誰が勝ってもおかしくない。
派遣標準14:58.34を複数の選手が切ることも期待できる。そうすると日本記録更新(14:57.12)の可能性も。

女子50m平泳ぎも、激戦。昨日の100m平泳ぎを制した渡部香生子選手は出場しないが、復調した鈴木聡美選手、復帰した松島美菜選手。この種目得意の浜野選手など日本記録に近い泳ぎを見たい。日本記録は鈴木聡美選手の31.40。

男子50m平泳ぎは、岡崎晃一郎選手が予選で日本記録に0.1と迫る27.40で泳いでおり好調。
勿論、日本短水路で短水路日本記録を更新した小関也朱篤選手、野村陵太選手の泳ぎにも注目。

女子400m個人メドレーは今年も日体大勢の争いか。
この種目4連覇を目指す大塚美優選手を軸に、予選から自己ベストを更新してきた清水咲子選手。3:37秒台の記録を持つ高橋美帆選手。そして、将来を嘱望されている樋口恵夢選手などの活躍に期待。派遣標準4:37.71を狙いたい。

女子200m自由形は、昨年の覇者、五十嵐千尋選手がB決勝へ。一気に混戦模様。
予選1位通過は宮本靖子選手、2位通過が高野綾選手。4位通過まで2:01秒台、5位~8位までが2:02秒台。
思い切ったレースで、2分を複数の選手が切って貰いたい。

男子200m自由形。今日、最も激戦が予想される種目。
1位通過は萩野公介選手(前日の400m個人メドレーに続いて2冠を目指す)。2位通過は渋く、松田丈志選手。3位通過が小堀勇気選手と新星、坂田怜央選手が同タイム。5位には400m個人メドレーで2位だった瀬戸大也選手、6位通過はロンドン五輪代表の石橋千彰選手。7位通過・8位通過は楽しみな若手が続く。7位通過は平井健太選手、8位通過が江原騎士選手。800mリレーのメンバー入りをめざし、3位・4位争いも面白い。
スタートから抜けるであろう萩野公介選手を他の選手がどんな差でラスト25mを迎えるか。面白い。

女子100m背泳ぎは、第一人者寺川綾選手が引退。次世代のリーダーに誰がなるのか注目が集まる。
予選は1位~5位まで1分1秒台の激戦。
1位通過は竹村幸選手。1月に1:00.48で泳いでいる赤瀬紗也香選手が2位通過。3位通過の辻本茉穂選手、5位通過の諸貫瑛美選手等も面白い存在。なんとか1分を切る選手の誕生を!!!

ラストレースもなかなかしびれそう。
男子100m背泳ぎ。
予選から入江陵介選手が53.00で泳ぎ、(今年度世界最高)6冠を目指す萩野公介選手に強烈なプレッシャーを与えている。このプレッシャーが決勝レースでどのような影響を与えるのか。
力はこの二人が抜けているが
3位争いも注目。昨年から力を付けている金子雅紀選手、安定している白井裕樹選手、復活を目指す古賀淳也選手。
面白いレースになりそうだ!
スイミングライフとはスイミングライフを購入する
04/10(木)|灼熱プールサイド:「納得できる勝ち」の難しさ

いよいよ開幕した日本水泳選手権。
第1日目、最も活躍したのは女子100m平泳ぎの渡部香生子選手だろう。
予選、決勝と高校新を樹立。泳ぎも軽く、鈴木聡美選手ら強豪選手を押さえての優勝は評価できる。

女子400m自由形では、前半から積極的に五十嵐千尋選手が飛ばし、優勝。

最も注目されていた男子400m個人メドレーでは萩野公介選手が危なげなく、盤石の泳ぎ。
惜しくも日本記録更新は成らなかったが、第一人者として恥ずかしくないレースだった。

男子100m自由形は、塩浦慎理選手が連覇を飾った。

激戦が予想された男子100m平泳ぎでは、昨年ブレイクした小関也朱篤選手が立石諒選手、北島康介選手といったベテラン勢を抑えて優勝。

と、語ると新しい選手が活躍し、第一者達もその責任を果たしたなかなか良いレースのように聞こえる。

しかし、「納得できる勝ち」が少なかったように思う。
渡部香生子選手は予選で高校新を更新し、決勝では日本記録更新を狙っただろう。
萩野公介選手は事前から絶好調が伝えられ、日本記録更新は絶対だと思われていた。
塩浦慎理選手も日本記録を狙っていただろう。
小関也朱篤選手はどんな状態でも1分を切るレースをしたかったと思う。

こう考えると、ホントの意味での「強さ」を感じる事ができなかったと言える。
やはり、見ていて気持ちいいレースというのは泳ぎだ選手、見ている観客の感覚がばっちり合ったレースだ。
しかし、今日のレースではそれを感じる事が出来なかった。

明日以降、なんとか、観客と泳者が一体となって喜び合えるレースが見たい。
スイミングライフとはスイミングライフを購入する
04/10(木)|日本水泳選手権2014:第1日目午後の見所

どの種目も、激戦が予想される。
(男子400m個人メドレーの萩野公介選手は別ね)

午前中に行われた予選では、女子100m平泳ぎで渡部香生子選手が1:06.96の高校新を樹立し1位通過。
追う、ロンドン五輪銅メダリスト鈴木聡美選手は1:07.27で昨年ベスト(昨年は1:07.43)を上回る記録で泳いでいる。
また、金藤理絵選手も自己ベストに近い1:07.88で泳いでおり非常にレベルの高いレースが期待できそう。
日本記録は1:06.22。派遣標準ⅡがⅠ:07.22。

男子400m個人メドレーは、萩野公介選手がかる〜く泳いで4:11.45で1位通過。2位通過に瀬戸大也選手4:14.79。
萩野公介選手は決勝で日本記録更新を狙う。面白いのは3位争いか?
藤森丈晴選手、鮫島渓太選手、急激に力をつけている高橋航太郎選手、砂間啓太選手らがどう泳ぐか。
日本記録は4:07.61。派遣標準2は4:14.02。

男子100m自由形も、面白い。
頭一つ抜けた塩浦慎理選手を追う選手達。2位通過はJO春季で好記録を出した坂田怜央選手、昨年力をつけた中村克選手の順位に注目。
ベテラン、藤井拓郎選手、伊藤健太選手がきっちり4位以内に入ってリレー派遣標準を切ることが出来るか!注目。
日本記録は48.49。派遣標準2は48.29。リレー標準2は3:16.34(一人当たり49.08)

男子100m平泳ぎも激戦。
予選1位通過は岡崎晃一郎選手1:00.68。2位通過は押切雄大選手1:00.90。それからベテラン北島康介選手が押切選手と同タイム。
冨田尚弥選手と続く。昨年ブレイクの小関也朱篤選手が1:01.04。立石諒選手、崎本浩成選手と力のあるベテランが入っていて予想しがたい状態。
さあ、勝つのは誰だ!!
スイミングライフとはスイミングライフを購入する
04/10(木)|灼熱プールサイド:【第1日目】今日の見所
東京は、非常に過ごしやすい朝を迎えています。

流石に、辰巳の森公園の桜は散ってしまいましたが...
さて、今日の見所です。

まずは、世界に誇るべきレベルにある男子400m個人メドレー。
日本記録保持者で今大会6冠を狙う萩野公介選手、昨年行われたバルセロナ世界選手権金メダリスト瀬戸大也選手を軸に
藤森丈晴選手、藤森太将選手がどこまでこの二人に食らいついていくか。
萩野公介選手は絶好調が伝えられており、日本記録更新の可能性が高いとか。
レース展開、タイムともに気になります。

日本記録は萩野公介選手の4:07.61。派遣標準2は4:11.71。

もう一つ、注目は男子100m平泳ぎ。
昨年、ブレイクした小関也朱篤選手、キング北島康介選手、200m平泳ぎの世界記録保持者山口観弘選手がとりあえずこの種目を何秒で泳いでくるのか?予選から目が離せない。
先に行われた豪州選手権で、スプレンガー選手が58.87の好記録で泳いでおり、是非、日本選手もそれに続く59秒台前半の記録が欲しいところ。
派遣標準2は1:00.04。

女子100m平泳ぎは、ロンドン五輪以降なかなか調子の戻らない鈴木聡美選手、昨年見事に復活した金藤理絵選手、上り調子の渡部香生子選手、今井月選手とこちらも注目選手目地通し。
鈴木聡美選手はこの種目を今大会のメインとすえており、最初のレースでの泳ぎに注目が集まる。
昨年世界記録が更新され、レベルアップが進むこの種目。五輪中間年の今年、追いついておきたいところ。
日本記録は1:06.35。派遣標準2は1:07.22。

男子100m自由形は、レベルの高い接戦になれば面白い。
頭一つ抜けた塩浦慎理選手、日本短水路で優勝した中村克選手、伊藤健太選手、日本記録保持者藤井拓郎選手と注目の選手が多数。
接戦から出来るだけ高いレベルで泳ぎリレー派遣標準2を上位4名は突破して欲しい。
派遣標準2は48.29。400mリレーの派遣標準2は3:16.34(一人49.08平均)
スイミングライフとはスイミングライフを購入する
04/04(金)|「ロンドン五輪・バルセロナ世界選手権代表」の国際大会代表入り回数
調査国際大会。
・2008年北京五輪
・2009年ローマ世界選手権
・2010年パンパシフィック選手権、広州アジア大会
・2011年上海世界選手権
・2012年ロンドン五輪
・2013年バルセロナ世界選手権

【2012年ロンドン五輪日本代表】
 松田丈志 6回目
 入江陵介 6回目
 渡邉一樹 2回目
 北島康介 5回目
 立石諒 5回目
 金田和也 2回目
 萩野公介 2回目
 高桑健 5回目
 堀畑裕也 4回目
 小堀勇氣 4回目
 外舘祥 1回目
 石橋千彰 1回目
 藤井拓郎 6回目
 上田春佳 5回目
 寺川綾 5回目
 鈴木聡美 3回目
 松島美菜 1回目
 渡部香生子 1回目
 加藤ゆか 6回目
 星奈津美 5回目
 加藤和 1回目
 大塚美優 1回目
 高橋美帆 1回目
 松本弥生 5回目
 内田美希 1回目
 伊藤華英 6回目
 高野綾 1回目
【2013年バルセロナ世界選手権】
 塩浦慎理 1回目
 萩野公介 3回目
 平井彬嗣 1回目
 宮本陽輔 3回目
 入江陵介 7回目
 立石諒 6回目
 山口観弘 1回目
 松田丈志 7回目
 小堀勇氣 5回目
 瀬戸大也 1回目
 寺川綾 6回目
 赤瀬紗也香 1回目
 鈴木聡美 4回目
 金藤理絵 6回目
 星奈津美 6回目
 渡部香生子 2回目
 寺村美穂 1回目
 大塚美優 2回目
 高橋美帆 2回目
 伊藤健太 1回目
 藤井拓郎 7回目
 小長谷研二 1回目
 外舘祥 2回目
 北島康介 6回目
 上田春佳 6回目
 内田美希 2回目
 山口美咲 4回目
 松本弥生 6回目
 五十嵐千尋 1回目
 高野綾 2回目
 宮本靖子 1回目
スイミングライフとはスイミングライフを購入する
04/03(木)|2014年日本水泳選手権観戦資料:2013年度派遣標準記録突破者一覧

男子50m自由形


【派遣標準1】00:21.74


【派遣標準2】00:21.97



男子100m自由形


【派遣標準1】00:48.00


【派遣標準2】00:48.29



男子200m自由形


萩野公介 01:45.93

【派遣標準1】01:45.96


【派遣標準2】01:46.94



男子400m自由形


萩野公介 03:44.82

【派遣標準1】03:45.17


【派遣標準2】03:46.84



男子800m自由形


【派遣標準1】07:47.64


【派遣標準2】07:52.71



男子1500m自由形


【派遣標準1】14:52.19


【派遣標準2】14:58.34



男子50m背泳ぎ


【派遣標準1】00:24.73


【派遣標準2】00:24.92



男子100m背泳ぎ


萩野公介 00:53.10

【派遣標準1】00:53.22


入江陵介 00:53.29
白井裕樹 00:53.66

【派遣標準2】00:53.67



男子200m背泳ぎ


入江陵介 01:55.07
萩野公介 01:55.43

【派遣標準1】01:55.88


白井裕樹 01:56.95
砂間啓太 01:57.08

【派遣標準2】01:57.18



男子50m平泳ぎ


【派遣標準1】00:27.12


【派遣標準2】00:27.40



男子100m平泳ぎ


【派遣標準1】00:59.53


小関也朱篤 00:59.72
北島康介 00:59.88

【派遣標準2】01:00.04



男子200m平泳ぎ


【派遣標準1】02:08.99


山口観弘 02:09.31

【派遣標準2】02:09.90



男子50mバタフライ


【派遣標準1】00:23.05


【派遣標準2】00:23.43



男子100mバタフライ


【派遣標準1】00:51.65


【派遣標準2】00:51.98



男子200mバタフライ


【派遣標準1】01:54.79


瀬戸大也 1:54.82
小堀勇気 1:55.51
平井健太 1:55.82

【派遣標準2】01:55.94



男子200m個人メドレー


萩野公介 01:55.74

【派遣標準1】01:57.82


瀬戸大也 01:58.03
藤森太将 01:58.76
高桑健 01:58.82

【派遣標準2】01:58.91



男子400m個人メドレー


萩野公介 04:07.61
瀬戸大也 04:08.69

【派遣標準1】04:11.71


藤森丈晴 04:13.43
藤森太将 04:14.02

【派遣標準2】04:14.02



女子50m自由形


【派遣標準1】00:24.50


【派遣標準2】00:24.80



女子100m自由形


【派遣標準1】00:53.52


【派遣標準2】00:54.01



女子200m自由形


【派遣標準1】01:55.74


【派遣標準2】01:57.37



女子400m自由形


【派遣標準1】04:03.98


【派遣標準2】04:06.75



女子800m自由形


【派遣標準1】08:22.83


【派遣標準2】08:25.71



女子1500m自由形


【派遣標準1】16:02.58


【派遣標準2】16:15.99



女子50m背泳ぎ


【派遣標準1】00:27.90


【派遣標準2】00:28.13



女子100m背泳ぎ


寺川綾 58.70

【派遣標準1】00:59.29


【派遣標準2】00:59.99



女子200m背泳ぎ


【派遣標準1】02:07.73


【派遣標準2】02:08.25



女子50m平泳ぎ


【派遣標準1】00:30.61


【派遣標準2】00:31.01



女子100m平泳ぎ


【派遣標準1】01:06.78


【派遣標準2】01:07.22



女子200m平泳ぎ


渡部香生子 02:22.46
金藤理絵 02:22.96

【派遣標準1】02:23.23


今井月 02:24.05
茂木美桜 02:24.55

【派遣標準2】02:24.67



女子50mバタフライ


【派遣標準1】00:25.84


【派遣標準2】00:26.13



女子100mバタフライ


【派遣標準1】00:57.32


【派遣標準2】00:58.04



女子200mバタフライ


【派遣標準1】02:06.08


星奈津美 02:16.09

【派遣標準2】02:07.78



女子200m個人メドレー


【派遣標準1】02:10.26


渡部香生子 2:10.65

【派遣標準2】02:11.79



女子400m個人メドレー


【派遣標準1】04:34.48


大塚美優 4:36.87

【派遣標準2】04:37.71